今年も解禁しました!牡蠣好きが教える三重県鳥羽市の牡蠣食べ放題おすすめスポットと豆知識!

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はじめに

こんにちは^ ^
Room8のWeb制作担当。お酒が恋人、あやかです。
実はお酒以上に、牡蠣が大好き♡
そんな私、名古屋でも牡蠣は食べに行くのですがやっぱり美味しい牡蠣をお腹いっぱい食べれるのは三重県鳥羽市の牡蠣食べ放題に限る!
ということで、今回は牡蠣好きの私が教える三重県鳥羽市の牡蠣食べ放題おすすめスポットとちょっとした豆知識をご紹介します。

三重県鳥羽市の牡蠣食べ放題解禁日は?

その年の天候により左右されますが、基本的には早くて10月末から解禁されて3月に終了する所がほとんど。
ちなみに、牡蠣の美味しい時期は寒〜いとき、2月、3月あたりが大きく成長していて、身が引き締まっていて美味しいです。
なので、そんな何回も行かないよーという方はこの時期を狙って行くと美味しい牡蠣に出会えます。

三重県鳥羽市の牡蠣食べ放題に行くなら予約は必須!

牡蠣食べ放題に行く際は、予約は必須条件です。
特に土日祝は予約が困難なので、あらかじめ早い時期に電話しておかないと希望の日にちや時間が取れないなんてこともよくあります。
そんなことにならないように、計画を立てたらすぐ予約してください!

牡蠣食べ放題にいくなら自分で牡蠣を焼く店がおすすめ!

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三重県鳥羽市の牡蠣食べ放題、結構多くのお店があります。
なので、ネットで調べてみてもイマイチどこがいいのか分からない…そんなことも。

ですが、店舗によって大きな違いがあることをご存知でしょうか?
それは、自分で焼くスタイルかスタッフさんに焼いてもらうスタイルかということ。

私は断然、自分で焼いて食べる方をおすすめします!

何故なら、焼いてもらうスタイルの所は席から牡蠣を取りに行くシステムになっており、取りに行って戻って来る間に冷めてしまうからです。
なので、目の前で焼いてアツアツの状態で食べれる自分で焼くスタイルが一番美味しく食べられます。

三重県鳥羽市牡蠣食べ放題に行くときに必ず持参したいもの

牡蠣が好きすぎて、毎年、牡蠣食べ放題が解禁されれば三重県鳥羽市に牡蠣を求めて旅しています。そんな中、これがあったら超便利というアイテムを紹介します!

ゴム手袋

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必ず持って行くもののひとつ”ゴム手袋”。
自分で焼いて食べるスタイルのお店では、殻を自分で剥く必要があるため、とにかく熱い!
そんな時、お店で用意してくれている軍手の上にゴム手袋をはめて殻を剥くと熱さが大幅に軽減されます。

調味料

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せっかく、牡蠣食べ放題に来たのだからお腹いっぱい食べたい!
でも、同じ味だと飽きてしまう。
そんな時に味変できる調味料はマストアイテムです。
ちなみに、ほとんどのお店でお醤油・ポン酢・ポッカレモンは用意されています。
自分でお気に入りの調味料がある場合は持ち込むことをおすすめします。
また、液体状のものはスプレータイプの容器に移して持って行くと使う時に楽です。

ウェットティッシュ

牡蠣食べ放題のお店では、ティッシュが用意してあるところはほとんどありません。
なので、手が汚れることを前提にウェットティッシュを持って行った方がいいと思います。

三重県鳥羽市牡蠣食べ放題行くならここ!

三重県鳥羽市で牡蠣食べ放題に行くなら、断然浦村。
そして、私が毎年お世話になっている、『焼きがき処 かき善』さんがおすすめです!

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90分食べ放題、2700円(税込)

・焼き牡蠣用の牡蠣
・牡蠣ご飯(おかわり1杯無料)
・牡蠣フライ(3個)
・牡蠣鍋
・牡蠣の佃煮

焼き牡蠣以外に、4品おかずが付いてきます。
その他にも別料金で生牡蠣や海鮮類もおいています。

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ちなみに、ここは自分で焼いて食べるスタイルですが、お店の方が焼き方を教えてくれたり、あけてくれたりするので初心者の方も安心です。

《店舗情報》
焼きがき処 かき善
〒517-0025 三重県鳥羽市浦村町1560
TEL 0599-32-5101(受付時間 10:00~14:00)
営業時間 10:00~15:00(ラストオーダー 14:00)
営業期間 10月下旬~3月下旬(年末年始12月31日から1月3日は休業します)

今年も解禁しました!牡蠣好きが教える三重県鳥羽市の牡蠣食べ放題おすすめスポットと豆知識!” に対して1件のコメントがあります。

  1. 鶴田 賢太 より:

    牡蠣食いてぇ

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